・肩に力を入れず、幅広い方々に興味を持っていただくきっかけになればと思います。
・リンクフリーです。詳細はこちら 自己紹介

2017年1月27日金曜日

【経過報告】神州再生を願うブログ、削除事件


ご心配をおかけしております。ブログ削除からの経過を本記事にて報告いたします。

※この記事は随時更新いたします。


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170211、ブロガー版復活

祝福コメントへのお礼と返信 2017.2.18
グーグル・ブロガー版「神州再生を願うブログ」、図らずも建国記念日に復活! 2017.2.11

たくさんの励まし、お祝い、ありがとうございました。心強かったです。



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170205、異議「申し立て」後9日目、フィードバック送信後7日目
グーグルからの返答なし



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170131、wordpress にて「神州再生を願うブログ」再開

 ご心配おかけしております。
 とりあえず優先で「朝鮮戦争再開時の注目点」シリーズ4本をアップしました。編集画面、管理画面の使い方がよく分かっていないので読みにくい部分が多々あるかと思いますが、ご理解いただければ幸いです。今後ともよろしくお願いいたします。



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170130、22:00頃、グーグル宛 フィードバック送信

お世話になっております。「神州再生を願うブログ」管理人の信濃太郎と申します。
2017.1.22(日)、貴社より「SPAMに関する利用規約違反」との理由で「神州再生を願うブログ」の削除対応を受けました。その後、拙ブログの内容、および、利用規約を再確認したところ、利用規約違反には当たらないと判断。2017.1.27(金)、ブログ管理画面より異議「申し立て」を行いました。しかし、2017.1.30(火)21:30現在、返答を頂いておりません。具体的にどの記事のどの部分がSPAMに関する利用規約違反に当たるのか、ご説明をお願いいたします。
(引用以上)

※異議「申し立て」理由の送信ではなく、いわゆるクレーム送信に当たるかと思います。「フィードバック」ボタンは管理画面の全てのページに設定されているものです。



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170128、待ち望むもの様にて再度、情報発信していただきました。

信濃さん情報・業務連絡
待ち望むもの様、2017年1月28日記事



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170127、wordpress.com にて
・「神州再生を願うブログ」再開準備を開始
・「信濃のブログ」データ複製を開始

※現在は非公開



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170127、09:00頃、異議申し立て

ブログ リスト  ›  ロック解除の確認をリクエスト

神州再生を願うブログ

あなたのブログは、利用規約に違反しているためロックされました。 審査をリクエストしない場合、このブログは 85 日以内に完全に削除されます。
2017/01/26 にロック解除のリクエストをいただきました。お知らせいただいたブログを審査し、コンテンツ ポリシーに違反していないことが確認されるまで、しばらくお待ちください。
(引用以上)

※リクエスト日が2017/01/26になっている理由は不明。
※異議「申し立て」ボタンを押すだけの処理。申し立て理由は記入不可。



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各種確認・調査

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170123、待ち望むもの様、納豆炒飯と青いパラシュート様で情報発信していただきました。

Googleよ、お前もか。
待ち望むもの様、2017年1月23日記事

『神州再生を願うブログ』が削除されたこと/Web保守・愛国派への不正な弾圧
納豆炒飯と青いパラシュート(保守左派/楚練のブログ)様、2017-01-23 07:00:00

「待ち望むもの」管理人・豆腐おかか様、「納豆炒飯と青いパラシュート」管理人・楚練様、心配・励ましのメッセージを頂いた多くの皆様、ありがとうございました。



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170122、20:56、アカウントのみ復帰処理



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170122、12:54、第二報、「信濃太郎」アカウント無効通知

お手続きのお願い: お使いの Google アカウントは現在無効になっています
Google <no-reply@accounts.google.com>
1月22日

お手続きのお願い: お使いの Google アカウントは現在無効になっています

いつも Google をご利用いただきありがとうございます。
お使いのアカウント ・・・・・@gmail.com は、Google の利用規約に違反しているため停止となりました。
ウェブブラウザを使って、できるだけ早く Google のサービスかアカウントにログインして、アカウントを復元します。
ウェブブラウザからアカウントにログインできず、アカウントの復旧をご希望の場合は、お問い合わせください。
早急にご対応いただけない場合は、アカウントとそのコンテンツすべてを削除する予定です。
よろしくお願いいたします。
Google アカウント チーム
このメールアドレスでは返信を受け付けていません。詳しくは Google アカウントのヘルプセンターをご覧ください。
(引用以上)

※Google 利用規約は添付資料参照



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170122、第一報、「神州再生を願うブログ」削除通知

http://yomeinomatome.blogspot.com/ を削除しました
Blogger <no-reply@google.com>
1月22日

Google サービスをご利用いただき、ありがとうございます。 http://yomeinomatome.blogspot.com/ のブログを確認させていただいたところ、SPAM に関する利用規約違反が見つかりました。規定によりブログを削除し、URL のご利用を中止させていただきました。 詳細については、以下のリソースをご確認ください。
利用規約: https://www.blogger.com/go/terms
Blogger コンテンツ ポリシー: https://blogger.com/go/contentpolicy -Blogger チーム
(引用以上)

※SPAM に関する利用規約は添付資料参照



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添付資料1

Google 利用規約
https://www.blogger.com/go/terms

最終更新日: 2014年4月14日 (旧版を表示する

Google へようこそ

Google の製品およびサービス(以下「本サービス」)をご利用いただきありがとうございます。本サービスは、1600 Amphitheatre Parkway, Mountain View, CA 94043, United States に所在する Google Inc.(以下「Google」)が提供します。
ユーザーは、本サービスを利用することにより、本規約に同意することになります。以下を注意してお読みください。
本サービスは多岐にわたるため、追加規定または特定の製品についての条件(年齢制限を含みます)が適用されることがあります。追加規定は、関連する本サービスと共に入手可能であり、ユーザーがその対象となる本サービスを利用した場合に、その追加規定は Google とユーザーの間の契約の一部となります。

本サービスのご利用

本サービス内で入手できるすべてのポリシーを遵守してください。
本サービスを不正に利用しないでください。たとえば、本サービスの妨害や、Google が提供するインターフェースおよび手順以外の方法による本サービスへのアクセスを試みてはなりません。ユーザーは、法律(輸出、再輸出に関して適用される法規制を含みます)で認められている場合に限り、本サービスを利用することができます。ユーザーが Google の規約やポリシーを遵守しない場合、または Google が不正行為と疑う行為について調査を行う場合に、Google はユーザーに対する本サービスの提供を一時停止または停止することができます。
ユーザーは、本サービスを利用することによって、本サービスまたはアクセスするコンテンツに対するいかなる知的財産権も取得することはありません。ユーザーは、本サービスのコンテンツの所有者から許可を得た場合や、法律によって認められる場合を除き、そのコンテンツを利用することはできません。本規約は、本サービスで使用されている、いかなるブランドまたはロゴを利用する権利もユーザーに与えるものではありません。本サービス内に表示される、または、本サービスに伴って表示されるいかなる法的通知も、削除したり、隠したり、改ざんしてはなりません。
本サービスで表示されるコンテンツの一部は、Google の所有物ではありません。こうしたコンテンツについては、そのコンテンツを提供する当事者が単独で責任を負います。Google は、コンテンツが違法か否か、または Google のポリシーに違反しているか否かを判断するために、コンテンツをレビューすることができます。さらに、Google は、そのポリシーまたは法律に違反していると合理的に判断したコンテンツを削除したり、その表示を拒否することができます。ただし、このことは、Google がコンテンツをレビューしていることを必ずしも意味するものではありません。Google がコンテンツをレビューしていると想定しないでください。
本サービスの利用に関して、Google はユーザーに対してサービスの告知、管理上のメッセージ、およびその他の情報を送信することができます。ユーザーは、これらの通知について、受け取らないことを選択できる場合があります。
本サービスの一部は携帯端末でご利用いただけます。注意散漫になり交通や安全に関する法律を遵守できなくなる状態で本サービスを利用しないでください。

ユーザーの Google アカウント

本サービスを利用するために、Google アカウントが必要になる場合があります。Google アカウントは、ユーザー自身が作成するか、管理者(ユーザーの雇用主、所属教育機関など)によって割り当てられます。管理者によって割り当てられた Google アカウントを利用する場合には、本規約とは異なるまたは追加の規定が適用されることがあります。また、管理者はユーザー アカウントにアクセスできたり、アカウントを削除できることがあります。
Google アカウントを保護するため、パスワードは他人に知らせないでください。Google アカウント上や Google アカウントを通じての行動に対する責任はユーザー自身にあります。Google アカウントのパスワードを第三者のアプリケーションで再利用することは避けるようにしてください。ユーザーのパスワードまたはアカウントが不正に利用されていることに気付いた場合には、こちらに記載の手順を行ってください。

プライバシーおよび著作権の保護

Google のプライバシー ポリシーでは、本サービスの利用におけるユーザーの個人データの取り扱いとプライバシーの保護について記載しています。ユーザーは、本サービスを利用することにより、Google のプライバシー ポリシーに従って、Google がユーザーの個人データを利用できることに同意することになります。
Google は、米国デジタル ミレニアム著作権法に規定される手続きに従い、著作権侵害の申し立ての通知に対応し、常習侵害者のアカウントを削除します。
Google は、著作権者がオンライン上で知的財産権を管理することを支援するための情報を提供します。ご自身の著作権が侵害されていると考え、Google に通知することを希望する場合には、通知の提出および通知への対応に関する Google のポリシーについての情報を Google のヘルプセンターで入手することができます。

本サービス内のユーザーのコンテンツ

本サービスの一部では、ユーザーがコンテンツをアップロード、提供、保存、送信、または受信することができます。ユーザーは、そのコンテンツに対して保有する知的財産権を引き続き保持します。つまり、ユーザーのものは、そのままユーザーが所有します。
本サービスにユーザーがコンテンツをアップロード、提供、保存、送信、または受信すると、ユーザーは Google(および Google と協働する第三者)に対して、そのコンテンツについて、使用、ホスト、保存、複製、変更、派生物の作成(たとえば、Google が行う翻訳、変換、または、ユーザーのコンテンツが本サービスにおいてよりよく機能するような変更により生じる派生物などの作成)、(公衆)送信、出版、公演、上映、(公開)表示、および配布を行うための全世界的なライセンスを付与することになります。このライセンスでユーザーが付与する権利は、本サービスの運営、プロモーション、改善、および、新しいサービスの開発に目的が限定されます。このライセンスは、ユーザーが本サービス(たとえば、ユーザーが Google マップに追加したビジネス リスティング)の利用を停止した場合でも、有効に存続するものとします。本サービスの一部では、ユーザーがそのサービスに提供したコンテンツにアクセスし、それを削除する方法が提供されることがあります。さらに本サービスの一部には、そのサービスに提供されたコンテンツの Google による利用範囲を狭める規定または設定があります。本サービスに提供するコンテンツについて、このライセンスを Google に付与するのに必要な権利を保有していることを必ずご確認ください。
Google の自動化されたシステムはユーザーのコンテンツ(メールを含む)を分析して、関連性の高い機能をユーザーに個別に提供します。このような機能には、カスタマイズされた検索結果、カスタマイズされた広告、スパムとマルウェアの検出などがあります。この分析はコンテンツが送信、受信、および保存されたときに発生します。
ユーザーが Google アカウントを持つ場合、ユーザーのプロフィール名、プロフィール写真、Google または Google アカウントに関連付けられた第三者のアプリケーションでの行動(ユーザーの +1 や、ユーザーが記述したレビューおよび投稿したコメントなど)が本サービスに表示される場合があります(広告やその他の商用関連の表示も含まれます)。Google は、Google アカウントでユーザーが行う共有または公開範囲の設定に関する選択を尊重します。たとえば、名前や写真を広告に表示しないよう設定することができます。
Google のプライバシー ポリシーまたは特定の本サービスについての追加規定において、どのように Google がコンテンツを利用および保存するかに関し、さらに情報を入手できます。本サービスに関するフィードバックまたは提案をユーザーが送信した場合、Google は、ユーザーに対する義務を負うことなく、そのフィードバックまたは提案を利用することができます。

本サービス内のソフトウェアについて

本サービスがダウンロード可能なソフトウェアを必要とする、または含んでいる場合、新バージョンまたは新機能が入手可能になると、そのソフトウェアはユーザーの端末上で自動的に更新されることがあります。本サービスの一部では、自動更新の設定をユーザーが変更することができます。
Google は、本サービスの一環としてユーザーに提供するソフトウェアについて、全世界で適用され、譲渡不可で、非独占的な個人使用ライセンスを無償でユーザーに付与します。このライセンスは、Google が提供する本サービスを本規約により許可された方法でユーザーが使用し、その便益を享受できるようにすることを唯一の目的としています。ユーザーは、本サービスまたは本サービスに含まれるソフトウェアのどの部分も、複製、変更、配信、販売、貸与することはできず、そのソフトウェアのソース コードのリバース エンジニアリングや抽出を試みることはできません。ただし、法律によってこの制限が禁止されている場合、またはユーザーが Google から書面による許可を得た場合は、この限りではありません。
オープンソース ソフトウェアは Google にとって重要です。本サービスで使用されているソフトウェアの一部は、Google が提供するオープンソース ライセンスに基づいて提供されている場合があります。このオープンソース ライセンスには、本規約の一部の規定に優先することを明示した条項が含まれていることがあります。

本サービスの変更または終了

Google は、常に本サービスの変更および改善を行っています。Google は、機能性や機能の追加や削除を行うことができ、本サービス全体を一時停止または終了することができます。
ユーザーはいつでも本サービスの利用を終了することができます。Google もいつでも、ユーザーに対する本サービスの提供を停止し、または、本サービスに対する制限を追加または新規に設定することができます。
Google は、ユーザーが自身のデータを所有し、そのデータにユーザーが常にアクセスできるようにすることが重要であると考えています。Google が本サービスを中断する場合、合理的に可能なときには、Google はユーザーに対して、合理的な事前の通知を行い、ユーザーが本サービスから情報を取得する機会を提供します。

保証および免責

Google は、商業上合理的な水準の技術および注意のもとに本サービスを提供し、ユーザーに本サービスの利用を楽しんでいただくことを望んでいますが、本サービスについて約束できないことがあります。
本規約または追加規定に明示的に規定されている場合を除き、Google またはそのサプライヤーもしくはディストリビューターのいずれも、本サービスについて具体的な保証を行いません。たとえば Google は、本サービス内のコンテンツ、本サービスの特定の機能、その信頼性、利用可能性、またはユーザーのニーズに応える能力について、何らの約束もしません。本サービスは「現状有姿で」提供されます。
一部の法域においては、商品性、特定の目的への適合性、および権利の侵害がないことに関する黙示保証などの保証が認められることがあります。法律で許されている範囲内で、Google はすべての保証を排除します。

本サービスに対する責任

法律で認められる場合には、Google ならびにそのサプライヤーおよびディストリビューターは、逸失利益、逸失売上もしくはデータの紛失、金銭的損失、または間接損害、特別損害、結果損害もしくは懲罰的損害について責任を負いません。
法律で許されている範囲内で、黙示保証を含む、本規約が適用されるいかなる請求についても、Google ならびにそのサプライヤーおよびディストリビューターが負う責任の総額は、ユーザーが本サービスを利用するために Google に対して支払った金額を上限とし、または、Google が選択した場合には、再度ユーザーに対して本サービスを提供することに限定されるものとします。
いかなる場合においても、Google ならびにそのサプライヤーおよびディストリビューターは、合理的に予測することができない損失または損害については、何らの責任も負いません。

事業者による本サービスの利用

本サービスを事業者のために利用する場合、その事業者は本規約に同意するものとします。かかる事業者は、Google とその関連会社、役員、代理店、従業員を、本サービスの利用または本規約への違反に関連または起因するあらゆる請求申し立て、訴訟、法的措置について、請求申し立て、損失、損害、訴訟、裁判、告訴から生じる法的責任および費用、弁護士費用を含め、免責および補償するものとします。

本規約について

Google は、たとえば、法律の改正または本サービスの変更を反映するために、本サービスに適用する本規約または特定の本サービスについての追加規定を修正することがあります。ユーザーは定期的に本規約をご確認ください。Google は、本規約の修正に関する通知をこのページに表示します。追加規定の修正については、該当する本サービス内において通知を表示します。変更は、さかのぼって適用されることはなく、その変更が表示されてから 14 日以降に発効します。ただし、本サービスの新機能に対処する変更または法律上の理由に基づく変更は、直ちに発効するものとします。本サービスに関する修正された規定に同意しないユーザーは、本サービスの利用を停止してください。
本規約と追加規定との間に矛盾が存在する場合には、追加規定が本規約に優先します。
本規約は、Google とユーザーとの間の関係を規定するものです。本規約は、第三者の受益権を創設するものではありません。
ユーザーが本規約を遵守しない場合に、Google が直ちに法的措置を講じないことがあったとしても、そのことによって、Google が有している権利(たとえば、将来において、法的措置を講じる権利)を放棄しようとしていることを意味するものではありません。
ある特定の規定が強制執行不可能であることが判明した場合であっても、そのことは他のいずれの規定にも影響を及ぼすものではありません。
カリフォルニア州の抵触法を除き、本規約または本サービスに起因するまたは関連するいかなる紛争に関しても、アメリカ合衆国カリフォルニア州の法律が適用されます。本規約または本サービスに起因するまたは関連するいかなる主張についても、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンタクララ郡内に所在する裁判所においてのみ裁判手続を取ることができるものとし、ユーザーと Google はその裁判所の対人管轄権に同意するものとします。
Google との連絡方法に関する情報についてはお問い合わせページをご覧ください。
(引用以上)


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添付資料2

Blogger コンテンツ ポリシー
https://blogger.com/go/contentpolicy  引用日:2017.1.27

Blogger は、コミュニケーション、自己表現、自由な言論の場を提供する無料のサービスです。Blogger によって情報の有用性が高まり、健全な議論が活発化し、人々の新しいつながりが可能になると考えています。コンテンツの検閲は、表現の自由に基づくサービスに反するという信念を持っております。
ただし、これらの価値を維持するためには、本サービスの提供、さらに本サービスが奨励する表現の自由を脅かす不正行為を防止する必要があります。このため、Blogger でホストされるコンテンツの種類には一部制限が設けられています。Google が定める制限は、法的要件に準拠しており、全体として本サービスを強化する内容となっています。
Google のポリシーに違反していると思われるブログを見つけた場合は、各ブログの上部にある [その他] プルダウンの [不正行為を報告] リンクを使用してご報告ください。ブログの所有者がこのリンクを非表示にしている場合でも、Blogger ヘルプセンターで不正行為を報告することができます。

コンテンツの範囲

Blogger のコンテンツ ポリシーは、ユーザーの皆様が快適に利用できる環境を保つために重要な役割を担っています。コンテンツ ポリシーは更新されることがありますので、定期的にご確認ください。また、下記のポリシーを適用するにあたり、芸術性、および教育、記録、科学的観点に基づいて、例外を設けることがあります。また、多大な公共の利益が他に見受けられる場合には、コンテンツに対する措置を取らないこともありますのでご了承ください。

アダルト コンテンツ:

Blogger では、ヌードや性的行為を含む画像や動画などのアダルト コンテンツが許可されています。ブログにアダルト コンテンツが含まれている場合は、Blogger の設定で「アダルト」を選択してください。ブログの所有者が設定しない場合は、Blogger により「アダルト」に指定されることがあります。「アダルト」と設定されたすべてのブログには、読者がブログを表示する前に「アダルト コンテンツ」警告ページが表示されます。これは、すべてのユーザーの保護を目的としたものですから、ブログに警告ページが表示された場合も、ページを回避したり無効にしたりしないでください。

アダルト コンテンツのポリシーには例外があります:

アダルト コンテンツで収入を得るための手段として Blogger を使用することはできません。たとえば、商業ポルノサイトの広告やそのリンクを含むブログを作成することはできません。
強姦、近親相姦、獣姦、屍姦を描写または助長する画像、動画、文を含む違法な性的コンテンツは許可されていません。
個人のヌードまたは性的に露骨な画像や動画を、本人の同意なく投稿または配布することはできません。無断で個人のヌードまたは性的に露骨な画像や動画を投稿された場合は、こちらでご報告ください。個人的なヌードまたは性的に露骨な画像や動画を誰かに掲載された場合は、Blogger に報告してください。

児童の安全:

Blogger では、児童の搾取にあたるコンテンツを固く禁止しています。たとえば、
児童の性的虐待画像: 児童の性的虐待画像を公開または配布したユーザーのアカウントは停止になります。さらに、そのユーザーは法執行機関に報告されます。
小児性愛: 児童に対する性的衝動を助長、促進するコンテンツは許可されていません。たとえば、性的内容を暗示する画像や文を伴う児童の画像を含むブログは作成できません。また、未成年者が含まれている性的内容のコンテンツを公開することはできません。

差別的な表現:

Google のサービスは自由な表現のためのプラットフォームです。ただし、人種、民族、宗教、障害、性別、年齢、国籍、従軍経験、性的指向や性同一性に基づく、個人や集団への暴力を助長または容認するようなコンテンツ、あるいは個人の核となる特性に基づいて憎悪をあおることを主な目的とするコンテンツは支持されていません。これには慎重な対応が必要ですが、主な目的が保護対象のグループを攻撃することであるようなコンテンツは、違反とみなされます。

下品なコンテンツ:

露骨な描写で衝撃を与えることだけが目的のコンテンツは投稿しないでください。たとえば、銃創や事故現場を近接で撮影した画像を、文脈や注釈なしに掲載した場合、このポリシーに反します。

暴力:

ブログで他人を脅迫しないでください。たとえば、個人または団体に対して殺害をほのめかす内容は投稿できません。また、個人や団体に対する暴力行為を読者に助長するコンテンツも投稿できません。

嫌がらせ:

他のユーザーへの嫌がらせやいじめをしないでください。Blogger を使用して嫌がらせやいじめを行った場合、問題のコンテンツが削除されるか、サイトの利用を完全に禁止されることがあります。オンライン上での嫌がらせも多くの地域で違法であり、現実に深刻な結果を招くことがあります。

著作権:

Google では、著作権侵害の明確な申し立てに対し、適切な対応をとることをポリシーとしています。著作権の手続きに関する詳しい情報をご確認ください。読者が第三者のコンテンツを不正にダウンロードできるサイトへのリンクは提供しないでください。

個人情報と機密情報:

他人の個人情報や機密情報を公開することは禁止されています。たとえば、他人のクレジット カード番号や社会保障番号、非公開の電話番号、運転免許証番号は投稿しないでください。また、未成年者の画像や動画を本人の法定代理人の許可なく投稿したり配信したりすることも禁止されています。必要な許可を得ることなく未成年者の画像や動画を投稿しているユーザーがいる場合は、こちらから Google に報告してください。なお、インターネット上の Blogger 以外のサイトや公文書で既に公開されている情報については、ほとんどの場合、Blogger のポリシーでは個人情報や機密情報とは見なされません。

なりすまし:

他人になりすましたり、無関係の組織を代表するふりをしたりして、読者を誤解させる、または混乱を招くことはしないでください。パロディや風刺を投稿することは可能ですが、読者に誤解を与えるようなコンテンツは避けてください。

違法行為:

違法行為への関与や、危険で違法な行為の助長に Blogger を使用しないでください。たとえば、飲酒運転を助長するブログを作成することはできません。また、違法薬物の販売や宣伝に Blogger を使用することもできません。違反した場合は、コンテンツが削除されることがあります。さらに児童虐待などの深刻な事例では、適切な機関に報告される場合があります。
規制製品およびサービス: アルコール、ギャンブル、医薬品および未承認のサプリメント、タバコ、花火、武器、健康 / 医療機器といった規制対象の製品およびサービスを販売または販売を助長する目的で Blogger を使用しないでください。

スパム:

Blogger におけるスパム行為にはいくつかの形態がありますが、いずれもアカウントまたはブログの削除の対象となります。スパム行為の例として、サイトへのクリックを誘導するブログや、サイトを検索結果一覧の上位にするためのブログを作成する、サイトや商品を宣伝するためだけに第三者のブログにコメントを投稿する、収益を上げたり個人的な利益を得たりすることが主な目的で別ソースから既存のコンテンツを抽出する、などがあります。

マルウェアおよびウイルス:

ウィルスを感染させる、ポップアップ広告を表示する、読者の同意なしにソフトウェアをインストールしようとする、または悪質なコードで読者に影響を与えるようなブログを作成しないでください。Blogger では、このような行為は固く禁じられています。

Blogger のコンテンツ ポリシーの実施

ポリシー違反の疑いがある場合は、各ブログの上部にある [その他] プルダウンの [不正行為を報告] リンクを使用してご報告ください。またはこちらをクリックして報告してください。
Google チームがポリシー違反についての報告を調査いたします。ブログが Google のポリシーに違反していない場合は、ブログやブログの所有者に対して何らかの措置を取ることはありません。ブログがコンテンツ ポリシーに違反していることが判明した場合は、違反の重大度に基づいて次の 1 つ以上の措置を講じます。

・当該のブログを表示する前に「アダルト コンテンツ」の警告メッセージを表示します
・当該のブログを表示する前に警告メッセージを表示し、ブログの投稿者しかコンテンツにアクセスできないようにします
・問題のコンテンツ、ブログ投稿、ブログのいずれかを削除します
・投稿者の Blogger アカウントのアクセス権限を無効にします
・投稿者の Google アカウントのアクセス権限を無効にします
・当該のユーザーを法執行機関に通報します

継続的に不正行為を伴う複数のブログを作成したユーザーには、Blogger より上記の措置が講じられることもあります。ブログが無効になった場合は、同様の不正行為を含む別のブログを作成しないでください。
(引用以上)



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改訂履歴
※2017.3.7、コメント追加、170211分
※2017.2.5、コメント追加、170205分
※2017.1.31、コメント追加、170131分
※2017.1.30、コメント追加、170130分
※2017.1.30、リンク追加、170123分、170128分
※2017.1.29、コメント追加、170127分
※2017.1.28、リンク追加、170123分
※2017.1.17、新規作成

2 件のコメント:

  1. 信濃太郎様

    神州再生を願うブログの余命ブログのまとめや米中冷戦の所は読みやすく何度も読ませて頂いておりました。
    網羅的な大量の情報を目次から体系的に探し出せる信濃さんのブログはよく愛読させて頂いておりました。
    Googleの対応に憤ると共に、神州ブログの復活を心より祈願致します。

    返信削除
  2. 妖精さんの端くれ2017年1月30日 19:02

    信濃さん、その後のGoogleの対応はいかがでしょうか。
    最近、クロームでもsafariでも創価学会のCM画像がやたらに出ます。
    なにか関係があるのでしょうか。

    ところで、Twitterで見たのですが、こちらの記事はご存知でしょうか。

    アノニマスポスト【沖縄】沖縄基地反対過激派のプラカード~ネットの反応「えっえっ(´・ω・`) 四つ目読めない」
    ttp://anonymous-post.com/archives/591
    読めない四つ目のオデン文字は「江汀(カンジョン)」
    海軍基地建設に対する激しい反対運動があったみたいですね。

    こちらはハンギョレです。
    済州海軍基地竣工・・・江汀村「9年の抵抗」は平和運動へ
    ttp://japan.hani.co.kr/arti/politics/23443.html

    要するにこいつらが沖縄に流れてきているわけですね。
    オリバー・ストーンなんぞも一枚噛んでいるとは・・・。
    ブログ削除は、やはり済州島の記事がネックなのでしょうか。

    お忙しいことと思いますが、新サイトへの移行をお待ちしています。

    返信削除